最近ナンパの調子がすこぶるいい。(ビジネスももちろん)

ふと,ここ2週間での私の活動履歴を振り返った。

冷静にこの結果を見ると,面白いことになっていたのでブログにしてみたw

 

赤鹿の最近のH事情

【2月24日(土)】

名古屋でストリートナンパした女性と東京で再アポ。

軽くご飯に行く。

そしてHする。

 

【3月2日(金)】

以前に沖縄でストリートナンパした女性と沖縄で再アポ。

軽くデートする。

そしてHする。

 

【3月3日(土)】

沖縄でストリートナンパ。千ベロへ連れ出す。

(※「千ベロ」は千円でベロベロになれる居酒屋のことです。決して千回ペロペロするではありませんよ。)

そしてHする。

 

【3月9日(金)】

以前に浜松でストリートナンパしたときにLINE交換した女性と浜松でアポ。

牛角で焼肉に行く。

そしてHする。

 

【3月10日(土)】

以前に東京でストリートナンパした女性と再アポ。

池袋でデートする。

そしてHする。

こちらの女性です。

 

 

よくよくカウントしてみると,2週間で5人の女性とHをしていた。

ナンパを始めたばかりのことと比較すると,間違いなくSEXまで持っていく回数は増えている。

 

まあ別に

「これだけの女をとっかえひっかえしてるんだぞ~!すごいだろ~!」

という自慢をするためにこの記事を書いているわけではない。

 

 

正直,この結果に自分自身が一番びっくりしている。

 

 

ストリートナンパを始めたばかりのちょうど1年前の自分は,こんなことになるとは思ってなかったからである。

 

 

当時は1人の女性と話すだけで精一杯だった「女不慣れくそ野郎」だった私が,1年後には「2週間で違う女性5人とSEXする男」に変貌しているわけだ。

赤鹿の両親もびっくりですよ。(報告していないがw)

 

 

パソコンの前でひとりシコシコして

「あ~,こんないい女抱きたいな~」

「日替わりセックスしたいな~」

と思っていた時期が私にもありましたよ。

 

 

その当時の自分に言ってやりたい。

 

 

「おい。今すぐち〇こ洗って,ストリートナンパ行くぞ」

 

 

何言ってるの?

この人馬鹿じゃないの?

 

 

そう思う方がいるかもしれないが,これが真実だ。

 

 

ストリートナンパをきっかけに,14日間で5人の女性とSEXすることは可能だ。

赤鹿が実際にやった証拠なら,LINEのホーム投稿で写真をUPしているから見てみるといい。

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ストリートナンパで成功するためには

よくこういう自慢話をしていると,

「ストナンはどういう風に声をかければいいんですか?」

とか

「どうやったらナンパで成功するのですか?」

とか聞かれる。

 

 

赤鹿が思う,まず覚えてほしい大切なことは

声をかける時の立ち位置だ。

 

 

例えばあなたが彼女とデートをしているとしよう。

あなたは「女の子の前だからカッコいいところを見せなきゃ!」

と思い,必然的に女性をリードするように歩くだろう。

 

少なくとも女性にエスコートしてもらうことは無いだろう。

恋愛ではこれが普通だ。

 

 

しかし夜の街でナンパをしている”ナンパ師”はどうだろう。

勇敢に女性に話しかけているものの,いつの間にか女性と並走するもしくは女性より後ろを歩いていないだろうか。

これは成功できないナンパ師に多い現象だ。

 

 

女性より後ろを歩いていて,話ができるとでも思っているのだろうか!?

 

 

おっと,熱くなってしまった。

ストリートナンパの話をすると,熱くなってしまうのが赤鹿の欠点だ。

記事の最初に比べて口調もだいぶ変わってしまった。

 

 

ストリートナンパで連れ出し→SEXまで至らせるためには,まずは立ち位置を覚えてほしい。

小手先のトークのテクニックや,仕草などはその次だ。

 

 

特にストナン初心者に限って,このような小手先のテクニックを学ぶことが大好きだ。

 

 

確かにトークテクニック,連れ出しの言葉は大事である。

しかし”立ち位置”はそれ以前の話である。

 

 

ストリートナンパ初心者に言いたい。

「自分が誘えないことを”トーク力”や”顔”で言い訳していないか?

一番大事なのは女性をリードする君のハートだよ。」

 

SEXにまで至らせるには

ストリートナンパからSEXできることは,先ほどの私の話を聞いてくれていれば,理解してくれるだろう。

 

私が声を大にして言いたいことは

「ストリートナンパでHができる!しかもたくさん!」

ということである。

 

これは今まで女性経験のない「童貞」君には,よだれが出るほどおいしそうな話ではないだろうか。

 

逆にこう思う人たちもいるかもしれない。

「童貞がナンパしてSEXできるの?」

 

その問いに対してはもちろん「YES」だ。

赤鹿はナンパを始める前に童貞を捨てていたが,赤鹿の周りにはナンパで童貞を捨てた輩が数えきれないほどいる。

だから今自分が「童貞」かどうかというのはあまり関係ない。

大丈夫だ。

 

 

「童貞でなくてもいいことは分かった。

じゃあストリートナンパでどうやってSEXまでもっていくの?」

 

 

これだから童貞の早漏君は困る。

先を急ぎすぎだ。

 

といっても赤鹿も早漏であるがw

 

 

ストリートナンパからSEXまで至らせる点で一番大事なことを言う。

しっかり聞いてくれ。

 

 

ナンパは信頼関係を詰めていくゲームだ。

 

 

もう一度言う。

 

 

ナンパは信頼関係を詰めていくゲームだ。

 

 

最初から慣れ慣れしく話す輩がいるが,それではHなんてできるわけない。

一番最初に話すときはお互いに「初めまして」の人同士である。

 

いきなり肩を組んではもちろんいけない。

始めましてでボディタッチはもってのほかだ。

 

そこからお互いに自己紹介をして,自己開示をして,距離を徐々に詰めていく。

ボディタッチは2軒目以降にした方が良い。

下半身へのボディタッチは3軒目以降だ。

 

 

もしナンパした当日にHができなくても,また別の機会を伺えばいい。

ポイントは焦りすぎず,消極的すぎないように距離を詰めていくことだ。

 

 

こればっかりは”経験”がモノを言う。

まずは女性友達を彼女にしてみると,いい練習相手になるのではないだろうか。

 

まずは数を打つこと

今日の話を聞いてもらって分かった方もいるかもしれないが,ストリートナンパで成功するためにはまずは行動してみることが大事だ。

 

ストリートで女性に声をかけてみる。

居酒屋で女性と仲良くなる。

 

これは急に明日うまくやってみてと言われてできるものではない。

下手くそでも挑戦することが大事である。

 

 

赤鹿は1年前にストリートナンパに挑戦するという選択をして本当に良かったと思う。

もちろん失敗はたくさんした。

上手くいったこと,いかなかったこと,たくさん経験した。

 

でもそのおかげでストリートナンパを上達させることができたし,今ではたくさんの女性とSEXをすることを楽しむことができている。

赤鹿はストリートナンパをして本当に良かったと思っている。

 

 

さて次はあなたの番だ。

もしナンパを学びたいと思っているのなら,赤鹿のナンパ専用LINEに登録することをお勧めする。

 

 

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