今回は珍しく地元の浜松でナンパをしてみました。

本当に浜松は何にも人がいない!!(笑)

 

 

facebookでライブ動画をしましたが,コメントで「人少なすぎw」の文字が見えますね。

うん,本当に人がいない(笑)

しかも今日は月曜日。

そして静岡県で一番の大寒波。

さらに雪なし県の静岡県で,めずらしく雪w

 

 

そんな最悪なコンディションで挑む,浜松でのナンパ。

浜松の人はかわいいのですが,ノリが良くない。

反応はあるんですが,連れ出しになかなかいけません。

これが田舎の困るところ。

ナンパをした人たちを軽く紹介します。

 

 

【1人目】水商売の出勤姉さん

JR線から出てくる,いかにも「私水商売やってます。」というような,エロエロなギャルにナンパ。

 

赤鹿「何食ったらそんなに綺麗になるんですか?」

 

という決まり文句をかます。

 

「くすっ」と笑ってくれる。

さすがは静岡。

反応はめちゃくちゃいい。

 

女性のデータ

・160cm後半

・おっぱいでかい

・スタイル良い

・水商売

・手島優みたい

 

これから出勤するとのこと。

いろいろと駆使して飲みに誘ったが,断られまくりました。

バイバイ。

 

その後,かれこれ6時間くらいナンパするも全然連れ出しできず,,,

時刻は24時過ぎ。

 

 

【2人目】

ひとりで歩いている女性にナンパする。

 

赤鹿「こんばんは。今飲み相手探してるんですけど,これからどうですか?w」

女性「えw何それやばw」

 

さすが浜松反応はめちゃくちゃいい。

女性はかなりノリが良く,話が進む

 

女性「これから友達と飲みにいくんですよ~」

赤鹿「えwこの時間からですかw」

女性「そうですw」

赤鹿「とりあえずLINE交換してw」

女性「いいよwLINE全然しないけどw」

 

あっさりとLINE交換。

その夜LINEを送ってみると,LINEが即効で帰返ってくる。

 

 

なんだw

全然LINE返してくるじゃん。

女性の言っていることはほとんど嘘だと思った方が良い。

その後もLINEのやり取りを続ける。

深夜の2時とか3時にLINEが返ってくる。

最初は夜のお仕事をしている人かと思ったが,話を聞いてるとパン屋さんで働いているとのことだった。

 

 

ちなみに女性とLINEをしている状況をfacebookで上げている。

この女性だ。

1か月後にやっとアポを取ることができた。

それまで数々の攻防があったが,たまたま次の日が休みで飲みに行けるとのこと。

焼肉に行くことにした。

浜松で集合。

久しぶりに会う。

正直言うと,顔は全然覚えてない。

第一印象は,,,

 

「こんなに可愛かったっけ?w」

 

赤鹿がナンパをしたときは相当酔っていたため,記憶がないのもあるとは思うが,思っていたよりも全然かわいい。

芸能人でいうと庄野アナウンサーに似ている。

 

女性データ

・パン屋さん厨房

・22歳

・彼氏2年くらいなし

・身長150cm後半

・細身

 

さっそく某焼肉店に行く。

女性は明るい印象だ。

笑顔がかわいい。

 

しかし焼肉店に入って話を始めると,全然くいつきを感じない。

反応がかなり薄い。(棒読みみたいな感じ)

 

こんな時は女性に話させる。

恋愛関係の話をすると,女性は喜んで話をするはずだ。

 

赤鹿「好きなタイプは?」

女性「イケメン。」

赤鹿「・・・。」

 

赤鹿が一番嫌いなタイプの女性だw

イケメン好きは,ろくな女がいない。

(まあ多分,イケメンって言いたいだけだと思うけど)

 

そして女性から赤鹿への質問は一切無い。

さすがに何も興味を持たれていないと悲しいw

 

女性からの食いつきは感じない。

そこで赤鹿は作戦プランを変更!

女性を誉めまくった。

 

「庄野アナウンサーに似てない!?!?」

「笑顔めっちゃ可愛いね!!:

「元気ハツラツな感じ,すごくいいと思う。」

「俺は○○ちゃんタイプだよw」

 

そうすると不思議と女性もテンションが上がってくる!!

女性からボディタッチも出てきた。

いい感じだ。

 

とりあえず焼肉店の出てバーに行った。

浜松の外人バーだ。

 

女性は意外とこういうお店に来たことがないらしい。

クラブも1回だけしか行ったことがないと言っていた。

意外と初心な人間なのか。

 

バーではボディタッチを主に接してみた。

反応は良い。

女性からもボディタッチを返してくる。

 

 

そしてバーを出て,手をつなぐ。

女性は「寒い」と言って,赤鹿の手を腕に挟んでくる。

 

 

貧弱なおっぱいが赤鹿の手が触れている。

これはいける。

 

赤鹿「ゆっくりできるバーか,ゆっくりできるホテルどっちがいい?」

女性「えーw,方向はどっちがどっちなの?w」

 

ホテルを否定しないあたり,これはいける。

ホテルの方向を目指し歩み続けるも,ここで地元の洗礼を受ける。

 

女性「この店に知り合いが働いている。」

 

と,おもむろに女性はお店に行く。

お店からさわやかフェイスのイケメンが出てくる。

女性の友達のようだ。

 

赤鹿は内心「ちっ。めんどくせぇなぁ。」

と思ったがw

それは表に出さず。

 

お兄さん「どういうつながりですか?」

赤鹿「3年来の親友です。」

女性「違います。」

 

とりあえずお兄さんを立てておいて,お兄さんに悪い思いをさせないようにした。

お兄さんもこの寒い中,長袖1枚で話してくれる当たりできた人だ。

 

お兄さんとの話が終わってホテルへ向かう道の途中,,

 

「おう!赤鹿じゃん!w」

 

会社の元同僚だw

今ではア〇ウェイの住人である彼が話しかけてきたw

 

同僚「何!?彼女け!?」

赤鹿「いや,親友です。」

女性「違います。」

 

テキトーに流してタクシーに逃げ込むw

そこからコンビニでビールを買って,グダなくホテルへイン。

 

そこで女性が「眠たい」という。

 

そのまま押そうかどうか迷ったが,赤鹿は軽く仕事がしたかったため寝かせる。

 

ちなみにこの文章は今女性が寝ているときに書いている。

赤鹿は時間を一秒も無駄にしないスタンスだw

女性を起こして(起きるまで相当粘った)軽くマッサージごっこをした。

女性はかなりツンツンしている。

 

赤鹿「仰向けになってよ。」

女性「嫌。」

赤鹿「マッサージ交代してよ。」

女性「私寝るよ?」

 

いうことを聞いてくれない面倒くさいタイプだ。

 

マッサージしているついでに,軽くおっぱいに触れる。

何も言わないw

そしてキスを試みるも,キスはしてくれない。

体は触りまくっているのにキスをしてくれないこのイライラ感w

分かっていただけるだろうか。

 

赤鹿は流れを大事にするタイプだが,これでとてもやれそうにないので女性の体を物色し始める。

あそこを確認したらビショビショだ。

相当エロイんだろうな。

そのまま何もグダなく

わっしょい!

 

女性は相当エロかったw

バックが好きらしく,あのツンツンしていた態度が急変。

 

女性「ふわぁっ!気持ちいい!!」

 

ガンガン突きまくったw

正常位で突きながらキスをする。

ここで始めて女性とキスをした。

ツンツンしてキスを拒み続けた女とする「キス」はめちゃくちゃ興奮したw

女性は噛み癖があるらしい。

以前に男の人の胸を青あざだらけにしたことがあると言っていた。

赤鹿も腕を噛まれた。

本気で噛んでくる。マジで痛い。

 

赤鹿にM気質はないので,それ以降は口の付近に腕を置かせないようにした。

その日はホテル泊まって,タクシーで家に帰らせてバイバイ。

赤鹿は会えるならまた会いたいが,多分もう会ってくれないだろうなw

ナンパをやっていると,次も会える女性,会えない女性が何となく分かる。

 

赤鹿と女性のニーズ(真剣に付き合いたいのか,だらだらセフレになりたいのか,一夜だけにしたいのか。)がお互いに満たされなったということだ。

赤鹿はそれはそれでよいと思っている。

何事も一期一会だ。

 

素人の女性と遊ぶのには2通りがある。

・数少ない女性を時間をかけて口説き,長い期間「彼女」や「セフレ」にして遊ぶタイプ。

・たくさんの女性と出会い,1回もしくは2回の関係で終わらせるタイプ。

 

もちろん2通り両方をやってもよい。

赤鹿は断然後者だ。

数多くの女性を抱きたい。

今遊べるうちに遊んでおきたいと思うからだ。

 

次の日は東京だ。

一度即したこの女性と再アポしてくる。

そして夜は池袋でナンパした女性と,アポが入っている。

なかなか忙しいなw

 

今宵は楽しい夜だった。